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FUNDAMENTAL LOGICAL PHYSICS LABOLATORY

当研究所の研究途中の内容が漏洩した為すべての研究を中断中です。
漏洩しても問題のないささやかなテーマの研究開発を予定しています。

       チャイナ・トキの根絶と、高麗ニゴイの根絶を提言します。

201905026

はれ

昨日は30度越えらしかった。
ぜんぜんわからなかったという、無感覚ぶり。
さてこれは老齢化の影響か、
それとも、気温が滅茶苦茶で体がとっくについていけなくって当然なのか?
6月でこれじゃあね、8月は45度越えか、それとも冷夏か?
これでは釣りもくそもないね。
ほとんどのおたまじゃくしは蛙になって池から出て行ったのに、
あの、大きくて見掛けがちょっと気持ち悪いおたまはまだいる。
もしかすると産卵の初期に異なる蛙が産卵して、
ところが、エアを入れていなかったから、ほとんどがしんでしまったというパタ〜ンかもしれない。
でも、たった一匹だけ残るってのはちょっと考えづらいよね。

時々、これを読んでいて、いらっとしてコンピュータを落とすでしょ?!
それは潜在意識が警告しているからよ。
だから、明白な認識ができずにいらいらするわけ。
よ〜く、考えてごらん。
必ず気がつくはず。
まずはそこからよ。
がんばれ〜!^^

ああ、高エネで働いている奴等が私に内緒のこそこそ話をしていたのを思い出した。
これ、きっと、私が潰れないからおかしいって話をしていたのね。
今頃、ようやく推測できた。
潰れないどころか、最初から潰れていたのはそっちよ!
人の何とか見て、わが身何とかね。
(人の振り見て我が振り直せ)
人の振りばかり見て、我を見ないからそうなるのね。
足元を見ないというか、
伊勢神宮から鏡を借りて、てめえの面をよく見てみたら?
ゆがんでいるだろ?
きたね〜だろ?
それがあんたの心!^^;

わかったよ。
芸能人たちが、芸能界用語用法と称して、言葉を逆逆でしゃべるやつ、
ビックリを、クリビツといったりね、
あれ、ただ単に朝鮮語・中国語をしゃべっているだけね。
そのほうが彼らにはしゃべりやすいのね。
だって、朝鮮人や中国人だから。
思わず出てしまうから、正体がばれないように業界用語用法と称しているだけね。
だから、そういう喋り方をしたら、こいつ、朝鮮人?中国人?って思っても良いわけ。
水がやばいってのも芸能人から流れ出た情報らしいからさ、
あいつら朝鮮人で和人皆殺しの中核に近いのね。
ほ〜ら、またひとつ、情報がかみ合った!^^

なんかさ、面白いでしょうとか押し付けてきているけど、
和人には目新しいだけで、
実は面白くもなんともないわけ。
だって、何の工夫もなく、素を押し付けてきているだけだから!^^

さっすが、馬鹿日米。
このくそ暑い中ゴルフだってよ!
殺虫剤まみれの芝生の中で、この暑さ。
頭がおかしくならなきゃおかしいのに、どうもおかしくならないらしい。
それって、もともとおかしいだけね。
さっすが馬鹿。
もともとおかしい上に、もっとおかしくなっても気がつかないだけね。^^
馬鹿は風邪を引かないとおんなじ原理ね。
ああ、
馬鹿は熱射病にもやられないってやつね。
なんと馬鹿のくせに、よくわかっていらっしゃる!
安心だからこのくそ暑い中、平気でゴルフをできるわけね。
よっしゃ〜、ホールインワンだ!
ゴルフじゃなくって、ケツの穴の話ね!
どっちが勝つか見ものじゃないよ。
くっさ〜!^^;

なるほど、明治維新のときでも日本の通報システムは優秀だったが、
これは警察が優秀だからではなく、民間の通報システムが優秀だったわけね。
そして、その通報システムの主体が主婦、妻、女、、よ。
ようは、ちくり屋の集団だったというわけ。
頭の中は子供だけだから、子供のためになるならば旦那さえも売るという奴らね。
義理も人情もあったものではないわけ。
そういう奴等なら、権力者へこびへつらうのが常識ということよ。
それが、たとえ類人猿で、将来、自分らの子供を喰らおうともね。
義理や人情は、利己的に考えると先々のためよ。
それを無視するということは、すなわち目先のことに捉われるという事。
まさにチクリと性格を一致するというわけ。
それが専業主婦を国が大事にした理由よ。
ただね、それが類人猿の国だからね、判断を誤ったとしか思えないわけ。
何しろ、目先のことだからね。
確かに類人猿たちも目先のことしか考えていないわけ。
ここでも一致したね。
ようは女というのは限りなく類人猿に近い、原型ということね。
それは男性が女性から受精した後に分化するようなことからもわかるわけね。
これ、類人猿のオスたちが限りなく女性に近いというべきなのね。
まだ、進化していないから。
たとえ、類人猿たちが人となり進化を続けようが、女性は姿形を変化させようが、
その心は進化しないということが示唆されるわけね。
何しろ、類人猿や人の原型だから。
そんな、進化のない心が集団を取り仕切れるわけがなく、
だからこそ、女性が天下を取ると世の中が乱れるというわけよ。
ここでも、またひとつ情報が組み合ったね。
心の中は真っ黒。
ということは、つぼ上げの時に私が勝つわけだけど、
気をつけるべきは、男性しか頭になかったが、
恐ろしいことに女性も同じく気をつけなければならないわけね。
これさ、どういう結果になろうとも、私としては不快な思いはしたくないわけ
そんな思いをする理由なんかどこにもないからね。
ところが、たぶん女性というのは昔から残酷非常といわれてきており、
それはやはり類人猿を連想させるような事柄で、
残酷非常とはたぶん私を不快にさせるような話ね。
こまっちゃったね!^^;
元の世界では、女性は虐げられたと思っているようで、
次の世はそうはさせまいと頑張っているんだろうけど、
やればやるほどそうなるのが、この世の習いね。
ただね、次の世の人が私に教えたことはね、その人にとって良い世になるらしい。
所詮、元の世の地獄の住人たちが不平不満で反乱騒ぎを起こしているだけね。
時間は変えられない。
従って、類人猿たちは駆逐され、良い世になることは間違いがなく、
時間を変えることはできなくとも、自分自身を積み上げてゆくことはできるのね。
その結果が一時的にたとえ思わしくなかろうとも、積み上げ続けていけばそのさらに先で成果が出るわけで、
そういうことは類人猿にはわからないことよ。
従って、女性にも大変わかりづらいことということね。
だから、目先の利に走るというわけ。
しょうがないんだけどね。
でもそれで良しという事にはならない。
その人にとって良い世になるということは、やはり女性でも進化があるということね。
あきらめてはだめということよ!
陰謀の裏に女ありって、類人猿のしかも女たちがこの世を裏から左右しているってことね。
さもあらんってね。
目先の利にとらわれて、結局行き当たりばったり、烏合の衆。
ただね、今がチャンスね。
今こそ頭を使って考えるときよ。
いったい、どんな状況になっているのかね。
何かを分かっていないのではないだろうかとね。
さあ、頭を使おう!
絶望的ながら、明日の向こうの日のためにね!^^

なるほど、都合が悪いから私を圧迫しているわけね。
やはり自転車には早く保険をかけられるべきだし、あるのなら利用すべきことね。
私は今まで散々冤罪をかけられてきたが、
本来、市民として警察が守るべき存在である以上、恐れることなんかないわけ。
犯罪を恐れて自分を追い込むよりも、
いろいろなことを勘案して良かれと思われることを実行したほうがよろしいということね。
さすがにね、ちょっと対策を考えておかないと、つらいもんね。
もっとも、それは壷上げの後のこと。
私としては心配する必要も対策をとる必要もないことなはずだが、
そんなことに気を捉われていたら、やってられないからね。

そういえば、たいていの宗教で、女性はということになっているのは、そういうことね。
やっぱり、元の世の事が忘れられず、警告として残っているわけだ。
それにもかかわらず、女性を利用しようとしたのが、まさに類人猿のオス共ね。
彼らには、メスが理想で、お釜になってでも、理想に近づきたい類人猿のオスたちだからさ。
げろげろ!^^

こいつ等、お互いに頼っていないか?
じゃあ誰が引っ張っているの?
やっぱ、行き当たりばったりね!

お袋が長男を持ち上げるために私を悪者とすべく声を上げる。
それ、自分の首を絞めているのね。
長男側にたつということは、親父殺しに加担したということよ。
近所の奴等まで、その声を聞いたと加担しはじめた。
老人殺しや、今の老人排斥になんら反対しているようには見えず、
ただ、可哀想だという。
道路に直接座り込んでいるお袋を見ての話。
いつもはおとなしく部屋にいるはずのお袋が勝手に外に出たのね。
それはどういう意味だ?
老人殺しに加担しろという意味か?
可哀想というくらいなら、うるさいから窓を閉めろ、ドアを閉めて鍵を閉めろとか言えばいい。
そうすれば、声が聞こえにくくなるから。
そうでないなら、手を貸せばよかったろう?!
手もかさず、家に入れようとする私にかわいそうだというのは、
外に放置して体が冷えてしぬのを楽しみに待っていろということか?
なかなかしねないから、可哀想だという意味か?
ふざけたやつらだ。
文句があるのなら、まず年金を返上してから文句を言いに来い!
老人殺しどもが、よく言うよ!
(目に余るのなら)警察を呼べといっておいたから。
ちなみに役所には、私にかまわず、いつ家に入って母の様子を確認しても良いと言ってあるから。
当然警察にも同じことを言うことになるだろう。
現時点では警察に鍵を閉めるな、閉じ込めるなと指示をされ、そのとおりにしているからこの事態ね。
何しろ、近所の奴等が動き始めたからね。
私が悪いことをせずなんともならないから、動き始めたということだろう。
壷上げなんか怖くてできないとさ。
そりゃそうさ、言いがかりだったからさ!
言ってやったよ、お前らは年金欲しさに300万人の老人を殺したんだってさ。
それ、やめるわけにはいかないよね?
たとえ声を上げられようが、襲ってこようがね!
目を狙うのね。
何べんメガネを飛ばされたことか。
ものすごく危険なわけ。
さらには、いつの間にかウンコなどを触っているかも知れず、
引っかかれると感染症になる恐れすらあるわけ。
着替えのときに手を拭いてやったりはしているけどね、その前に襲ってくるわけ。
手袋必着よ!
それではと他人が来れば、きっとおとなしく言うことを聞くだろう。
心の底には、親父を殺した長男を応援したいという気持ちがあるからよ。
ただ可愛そうだといって、なんとこの辺の野良猫はほぼ皆殺し。
それが、かわいそうの正体よ!

ああ、ひとつの可能性に気がついた。
野良猫。
区による野良猫捕獲器の貸し出しが終わり、駆除された後、
この家の庭を狸が横切り、
そして、今年はアライグマが横切った。
そういうことよ。
野良猫とアライグマどちらを選ぶかと聞かれれば、私は野良猫を選ぶね。
人間の勝手で、無生物空間を作ろうとすると、
居場所を探している何かしらの野性の生き物が押し寄せてくるということ。
本来は狸のほうが良いのかもしれないが、
弱くてアライグマには勝てないのね。
自然の流れがどういうものかしらないが、外来生物に日本を乗っ取られる必要はないわけ。
仮にトキを狙うワシやら鷹が排除される可能性があるのなら、
外来種トキを根絶すべきだね。

なるほどね、警察を呼びたくはないわけ。
呼ぶときは一気に壷上げまで追い込みたいからね。
下手に呼ぶと、流れで壷上げになっては困るから。
馬鹿だよね、流れで壷上げになっては困るということは、
何かしらの小細工がなければ、効果がないということよ。
金が無くなって泣きが入るまで待たないと効果が無いから待っているわけ。
だから、頭を使えって言っているわけ。
まあ、いいよ。
好き勝手にしたいという希望の下、この世があるらしいからね。
好き勝手がどれだけ恐ろしいことか,未来永劫、身にしみたらいいよ!
お馬鹿さんたち!^^

私自身、まだたどり着いていないことに気がついた。
悪いことをするほうにまで、気が回らないから、^^;
そういう場合にはどうなるかを考えた事が無かった。
たった一文字でも掘り下げれば、さまざまな意味があって、さまざまな使い方があるわけね。
まだまだ、私は考えが足りないね!
もっと、必死に考えなければね!^^

しかし、それはね、身を穢しかねないのね。
ようは、悪党の論理であって、それには自分勝手な願望があるから、論理になっていないわけ。
あるいは、統一した論理構成になっていないわけ。
つまり、二分木で言えば、正解だけを追っていくことはやったが、
不正解をちりばめた先までをやることはまだやっておらず、
それは、犯罪の成立要件を調べることになり、
少なくとも、私には必要が無いと思う。
しかし、なぜ悪党が悪いことを避けるかという理由をしりたければ、せざるを得ないということね。
面倒くさいからしりたくもないや。
私には必要がなさそうだしね。
不思議なことは不思議なこととして、自分の論理構成に無用であれば、深入りは禁物ね。
いつの間にかミイラ取りがミイラになりかねず、身を穢す事になりかねないからね。^^

なるほどね、金が無くなっていなければ、
私が勝ったとき、あるいは負けたときでも、
それなりの敬意が払われ、当然喫緊の生活に困ることも無く、
都合が悪いからね。
だから金がなくなるまで待っているわけ。
ただし、完全に金がなくなるのは、権力者側には都合が悪いわけ。
あれ?もう、金が無いじゃん。
都合が悪いもくそも無いわけね。
馬鹿だから、怖いだけよ!
だから都合もくそも無く、追い詰めるだけ追い詰めて、あとはそのときに考えよとでも思っているのだろう。
女の得意の目先の利よ!
何を考えているんだか?!^^

ほら、老人を殺した。
論理が逆よ!
私がおとなしくしていないから老人が殺されないの。
おとなしくしていたら老人が殺されるの。
今日老人を殺したのは、私に一喝された女が悔しいから老人を殺させただけ!
まったく、どこまで根性が腐っているのやら。
馬鹿だから、間違った論理を取り混ぜて、それで良いと思っているから困る。

ああ、馬鹿だから老人たちを人質に取ったつもりね。
私はね、守ると決めた老人を殺されただけね。
あとは、それに付随したおかしい点を突いてきただけ。
そしたら、いろいろと出てきただけね。
よくあるんだよね。
正義の味方を気取った奴に保護すべき義務を押し付けて、それを足がかりに崩すってさ。
欲をかいてはいけない。
何かを欲すると、そういう流れに取り込まれてしまうからね。
ひとつひとつ。

言い過ぎた可能性はあるかもしれないから、
大きな声を出してしまい、
犬が飼い主さんを守ろうとしたことは気がついており、
犬にも飼い主さんにも、一応謝っておくね。
ごめんなさい。
親が外に出たことに気がつくのが遅かったといわれるならば確かにそのとおりね。
この何日かの猛暑でくたばっていて2階で寝ていたから。^^;
ただ、一つ、親が自由に外に出られる環境設定であることは確認できたと思うわけ。
私が寝ている時、2階にいる時という条件付だけどね。
今回の件で、私自身を勇気付けられる点はそこくらいね!^^;

この件は、私を殺すか、時間を戻すかしか解決策はないのね。
ただし、私を殺せば、たぶんまずいことになるのだろうとは推測しているけどね。
私は、皆が老人殺しに加担したことを忘れないよ。
私を殺そうとしたことも忘れない。
時間を戻すという約束の不履行も忘れない。
よく考えたら良いよ。
ご都合主義で、物事を甘く考えすぎよ。

さてと、アライグマは子供に噛み付くそうだよ。
特に繁殖期のメスはさ。
どうすんのかな?
野良猫はどうなんだろう?
狸はどうなんだろう?
あれ、もしかして当家の池を無断で繁殖地にしているヒキガエル(ガマガエル)は、
芝生のお宅にご迷惑をおかけしているかな?
そういえば、養老院ができる前、気前の良かったころに
この自治会に自由に使ってよいとされたくぼ地には湧き水があったらしく、
この辺のヒキガエルは、もしかすると、そこで繁殖していたわけね。
養老院が池でも作って、ヒキガエルの繁殖を守ってあげたりしてね?
そのときはエアをお忘れなく。
どうも、卵を包むゼリー状物質の栄養価が高いせいか、
水が腐りやすくなるみたいで、小さな池だと水が腐らないように酸素の補給が重要みたいね。
ただし、ヒキガエルが必ず入るとは限らない。
我が家の池のほうが好みかもしれない。^^
やはり生命の誕生やら、成長、そして旅立ちは、たいしたことは無いんだけどやっぱり感動ものね。^^
ヒキガエルの無断侵入・無断パーティー開催・無断産み落し・
無断孵化・無断成長・無断変態・無断旅立ちは、毎年の負担ではあるものの、楽しみにできるね。

ああ、傑作な話。
私に文句を言うために年金を返上なり、受給を一時停止なりしたら、
私に文句を言いに来るよりも仕事を探して、仕事を始めるだろうね。
そうなると思わない?
どうなんだろうね?!
せいぜい、国が拒否するまで年金はちゃんと納めようね。
納め終わったら、どうするか、よく考えたら良いよ。
国が国民のために金を増やしてくれると思わないほうが良いね。
現役世代が引退世代を支えるというのはもっともらしく、格好良いんだけど、
それは国にしてみれば金を右から左に動かしているだけの話ね。
民間ですら金儲けは難しいのに、国がイカサマ抜きで金を儲けられるはずが無い。
それどころか、右から左へ動かしている最中に抜いているに決まっているからね。
その上、一度手に入れた金を、何も無しに返すはずも無いわけ。
気をつけてね!^^

金を使って虚勢を張っている話、
もともと、金の心配はしていなかったわけ。
どうせこんな世の中はどうなろうと関係ないしね。
ところが、つまらないから一生懸命頭を使ってみたら、
まったく逆の意味で金の心配は不要になったらしいのね。
だから、どっちの意味にせよ、金の心配をしているという誤解を招く行為は嫌だったわけ。
嘘ついたろうとか、けちをつける馬鹿がいるからね。
つけられても関係ないんだけど、勝つと思っている時は横綱相撲に限るのね。
後々、ぐちぐち言う奴が出てくると不快だからね。
どうやら、不正なことはしないことで、私を悪者にしたいようだから、
その限りにおいては、私もまた不正なことをせずに、金も心配していないわけ。
ちなみに、そちらが不正なことをしてきても私は不正なことをするつもりも無いし、
やり方すら見当もつかないし、しりたくも無い。
その場合も、違う意味だけれども金の心配をするつもりは無い。
ま、類人猿たちの能天気なお祭りの後の様子を想像するに、
悲惨な結末しか待っていないだろうけれども、
これだけ散々好き放題やったのだから、
悔いは残らないだろうと思うことにするから。
よかったね!^^

で、土井がこれ見よがしに私に手に職をつけさせようとしたり、
職場に残れるべく悪さを働くように仕向けたりしたようだが、
それは、ここに書いたことを信じなかったからね。
ということは、読んでいるお前らも信じないわけね。
どうなんだろう、信じたから年金を押さえに来たのかな?!
なるほど、
だから、壷上げは失敗するという私の考えもまた、支持しているわけね。
なんだ、ここに書いてあることを信じているわけね。
信じていないのは、土井だけ!^^;
おいおい、壷上げはしてくれないのかよ?
楽しみにしているのに!
その場合どうなるんだろう?
約束になっているだろう壷上げをしなかったんだから、
当然のことながら土井の処刑は実施されるわけね。
そうなると土井は困るから、やっぱり、壷上げをさせるわけ。
でも、誰も土井の言うことは信じておらず、私のことを信じているわけ。
考えられるのは、土井が壷上げの直前まで立会い、いなくなったとたんに壷上げ中止ね。
ありゃ、壷上げをしないんだから、土井を処刑するってのがこの世の決定ということになるわけね。
なかなか世の中は厳しいね。
立ち会わなかった土井が悪いってことね。
たぶん土井はこの世を信じているわけ。
私は、どっちでも良いけど、壷上げが行われたほうが楽しそうだから、どっちかというと、そっちかな?!
さて、土井と私の方向性は壷上げで一致したが、当然私を信じているこの世の類人猿たちは逆を向くわけね。
これまで、散々土井のことを信じて、いい思いをしてきた類人猿共が、最後に土井の信頼を裏切るってことになるわけね。
まあ、それも類人猿らしいし、馬鹿らしく土井を信じるのも類人猿らしいよね。
馬鹿は難しいや!
ま、私の言えることは、”頑張って!”、これだけね!

ところでね、私は勝つ、私の勝ちだと書いているわけ。
私の書いていることを信じているのなら、なぜ負けを認めない?
認めたくないのなら、なぜ頭を使って考えようとしない?
結局何もしないわけ。
何もできないわけ。
指をくわえて見ているだけ。
レミングの集団自殺だっけ?
どんどん崖に向かってみんなで走っているの。
誰も止められない、止めようともしない、そんな状況なのかな?
まあ、よく考えてみなよ。
間違えたことでも、自分で何かしら思いついたらうれしいもんよ。
でも、そこで考えることをとめてはいけない。
とめたら妄想で終わるかもしれないからね。
考えて、考えて、さらに考えて、永遠に考え続けるしかないのね。
たとえ間に合わなくても。
がんばって!

まあ、いずれ土井が生まれて過去に戻ってくるところを見ると、
ろくな考えにも至らなかったとしか思えないけどね、
それは未来の話。
今はともかく頑張って!^^
おっと、そのうち私の考えに至らないところが分かって、
今度は私ががんばってと言われるようになるかもね!^^


   



   


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