中村筋肉学研究所
プロフィール

代表(トド先生)紹介

中村真人CBPI, CSK, IKCPK,

  • 東京カイロプラクティックカレッジ卒(1990年)
  • アメリカ合衆国 ロサンゼルス市立大学卒
  • アメリカ合衆国 US指圧学校卒
  • アメリカ合衆国 心理構造バランス研究所 頭蓋骨バランスプログラム修了
  • ボディープラクティス研究会代表
  • 中村筋肉学研究所代表
アメリカ奮闘写真 メディア掲載

取得資格

トド先生略歴

1988年、カイロプラクティック学校入学。カイロプラクティック学校在学中より治療院で研修をしながら 各種講習会で東西の自然医学(カイロプラクティック、血液循環療法、操体)と当時まだあまり知られていない アプライドキネシオロジー(応用筋肉学)基礎、上級講座を学ぶ。

1991年に渡米し学生生活及び全米治療放浪生活を送る。

2003年度末にタッチフォーヘルス教育社(TFH)マシュー シー先生(創始者ジョン シー博士のご子息で 2代目後継者)のロスアンゼルス自宅の道路を挟んだ近所に偶然住んでいた事が縁でキネシオロジーの世界に身を投じる。
マシュー シー先生のTFHレベル1−4、メタファー講座を5年間かけて500時間出席し助手を務めた日本人唯 一の インストラクター(2009年当時)

2005年にトップテンペインリリーサーズ創設者アーリン グリーン先生より初めてトップ10技術を伝授され、 2007年のTFHインストラクター講座、2008年、2009年とアーリン先生にキネシオロジー特訓を受ける。

2006年からブレインジムを学び始め2008年度より2009年度末までブレインジム創設者のポール  デニッソン博士とゲイル デニッソン博士にブレインジムを指導される。

2008年度より2009年度末までキャリー シー先生(タッチフォーヘルスの母)主催のヒーリンググループにも 毎週のように参加し勉強を続ける。さらに帰国間際にマシュー先生とキャリー先生のタッチフォーヘルス集中講座に出席を した直後に日本に20年ぶりに帰国。現在、日本及び世界でキネシオロジーの普及のために日夜奮闘中。

さらに叔父に日本ゴルフの神様、中村寅吉をもち自らも格闘技と筋肉トレーニングを継続しており スポーツキネシオロジーにも精通している。現在、打ちっぱなし練習場でゴルフ練習中だがあまりうまくない(下手)

ニューヨークタイムス(英語版)で取り上げられた叔父
http://www.nytimes.com/2008/02/14/sports/golf/14nakamura.html?_r=0