ある日の事である。
輝く太陽の下で海馬瀬人は体操服を着て立っていた…。
あとがき。
| 紅蓮 | 嗚呼。またしても下らないSSを書こうとしてるよ…私 |
| 社長 | 本当に下らん。そして何故この俺がこの上なく阿呆なあとがきで貴様などと話をせねばならぬのだ。 |
| 紅蓮 | え。だってSS書くなら一度はこういう会話っぽいものやりたいぢゃん。 |
| 社長 | だからと言え時間の無駄だ。 |
| 紅蓮 | 確かに私も時間の無駄だと思う(をい)。 |
| バクラ | をい!阿呆管理人@!!! |
| 紅蓮 | を。バクらんだ。逃げろー。。。 |
| バクラ | 待てっこの野郎!!!前回のSSでオレは酷いめに遇ったって言うのに今回も表マリクが居るって事はっ… |
| 紅蓮 | おふこーす。だってあーゆーの、スキだもんv |
| バクラ | やめろーーーーーーーーー。。。。。。。。 |
| 紅蓮 | 良いでしょ。別に。ね、マリたん♪ |
| 表マリク | うんv良いよvv …って言いたいトコだけど阿呆管理人@は阿呆だからね。 もっと文章上手くなってから書いてくれないとねぇ…ね?(スマイルv) |
| 紅蓮 | …う゛…ハイ…御もっともです…スミマセン…(焦) …と言う事で。今回はこの辺でっっ。。。 もし良ければ何時になるか解かりませんが 続きも読んで下さいね〜〜★ 海闇方向で頑張る予定です☆★☆ では。 |